✨こい吉御朱印情報✨
令和八年度初午祭は3/21に氏子総代世話人参列のもと滞りなく斎行されました❣️初午祭御朱印のお授けは終了いたします。
ただ今は節分、🎎ひなまつり、干支御朱印の3種類を書き置きでお授けしておりますが、節分、ひなまつりもそろそろ終了いたします❣️💖ϵ( 'Θ' )϶

⚠️お知らせとお願い⚠️
【幸運の鈴守と心願導きの白羽につきまして】
手作り奉製の為、数に限りがございます。お一人でも多くのご希望の方にお受けいただきたいと存じますので、しばらくの間、鈴守、白羽それぞれお一人一体までのお授けとさせていただきます。
何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

✨こい吉飛来情報✨
今日は☔️だけど、楽しい🎎ひなまつりだから飛んでいくよ〜∧( 'Θ' )∧))
時間はお昼前から午後かな〜
みんなと会えるといいな🎵💖ϵ( 'Θ' )϶

✨こい吉御朱印情報✨
🎎ひなまつり御朱印は三月三日の日付で期間長くお授けいたしますので、ご無理のないご参拝をお願いいたします❣️ひなまつり御朱印をお受けの方には、併せて縁結びの御守りとお塩をお授けしております🎵💖ϵ( 'Θ' )϶

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お知らせ

御祭神と御神徳

烏森神社の御祭神 御神徳
神:倉稲魂命
相殿の神:天鈿女命·瓊々杵尊

1.生命を守り育てる ゠主神
2. 商売繁盛 商取引成就 =主神
3.一年中の幸福守護 = 主神
4.不浄・穢れを祓い清める = 主神
5.家内安全・諸事円満=相殿の神
6.福貴繁栄= 相殿の神

これらの神が鎮座することにより、今日の新橋の繁栄を導き守護し、そして未来の一層の発展を予祝されている。

例大祭について

江戸時代までは稲荷仰にしたがって、2月初午の日が例祭日とされていました。
『祠曹雑識』によれば、百余りの稲荷番付の中で鳥森稲荷は東の関脇に位置付けられ、稲荷祭の賑わいとしては江戸で一、二を争うものでした。
明治以降は例祭日を5月4・5・6日に改め、今では夏祭りのはしり烏森祭として全国的に有名です。

本社大神輿について

名匠と謳われた神田田代町の神輿師「だし鉄」こと山本正太郎の最高作と言われる、八つ棟型の大神輿です。通称千貫神輿:台輪四尺二寸、昭和五年十一月作、昭和57年解体修理。
蕨手に鳥を置き、四面ある屋根の各面に切妻が載っている八つ棟型の神輿は大層珍しく、また、これほど大きな神輿も類をみません。
この本社大神輿は、戦前までは強力によって担がれていましたが、昭和28年に牛車に引かれて氏子町を巡幸し、稚児行列や新橋芸妓連も参加しました。以後、昭和37年まで毎年行われていましたが、交通事情によりやむなく中止となりました。しかし氏子の青年達を中心に結成された皐月會と宮頭め組の熱意と協力によって、昭和49年に初めて氏子に担がれての巡幸が再開されました。
昭和50年には天皇陛下御在位五十年を奉祝しての大神輿巡幸が行われ、以後二年に一度、例大祭の五月五日に新橋駅前を宮出とし、氏子町会を渡御しています。

神社へのアクセス

最寄り駅: JR新橋駅西口・日比谷口より徒歩2分
/烏森口より徒歩3分
地下鉄(銀座線・都営浅草線)新橋駅徒歩2~3分